【AUTO MALL Lounge】展示車が入れ替わりました🚙
2024.06.30
イオンモール徳島1Fにある
AUTO MALL Lounge🚙
6月29日より展示車が入れ替わりました!
カローラクロス
グレード :Z(2.0L ガソリン車)
ボディーカラー :マッシブグレー
排気量:1986㏄
こちらのカローラクロスのおすすめポイントは
荷物をたくさん積み込める上に自由度の高いシートアレンジです✨
クラストップレベルの大容量で、5名乗車時でも荷物をたっぷり収納できます。
広々としたラゲージルームは耐荷重性に優れ、リヤシートを倒してマットを敷けば寝転がることもできます✊
*カローラクロス詳細はこちら*
お買い物ついで、家族でイオンに来たついでに、ぜひお立ち寄りください💛
------------------
【 AUTO MALL Lounge 】
場所:イオンモール徳島1F
営業時間:10:00~21:00
------------------
©TOKOLO2024 / TAG
〈店舗名変更のお知らせ〉
2024.06.28
平素は、「徳島トヨタ オートモール店」「徳島トヨタ 脇町店」をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、7月1日よりご愛顧いただいておりました店舗名を下記の通り変更させていただくこととなりました。
住所、電話番号などの変更はございません。
今後とも、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
● 徳島トヨタ オートモール店
新店名:徳島トヨタ オートモール徳島
● 徳島トヨタ 脇町店
新店名:オートモール徳島ウエスト
©TOKOLO2024 / TAG
畑名味噌糀店
2024.06.25
TAG TIMESにて掲載中の"徳島の匠をたずねて"。
今回は勝浦町で100年以上続く老舗のお味噌屋さん、畑名味噌糀店6代目の畑名一司さんをご紹介。
添加物などない時代の産物
お味噌屋さんにとっては仕込みの時期でもある冬季。貴重な製造現場を見学させていただいた。こだわりは、手間暇かける本格天然醸造。まずは、味噌のもとになる糀づくりから。お米を「木桶甑(こしき)」で蒸し、冷めたら種糀を混ぜ、ここで4日程度寝かせることで糀が完成する。そして大豆を昔ながらの薪焚き、大きな「おくど」で丁寧に4~5時間程度煮る。通常は大豆を蒸して使うことが多いとのことだが、ここでは大豆を煮ることでじっくりと甘みを引き出す。次に完成した糀に塩を加え、先ほどの大豆と煮汁をしっかりと混ぜ合わせ、さらに細かくすり潰し、およそ1年間蔵の中でゆっくりと発酵させて仕上げる。
大豆は北海道産「トヨマサリ」、お米は徳島県産、塩は鳴門産、そして米糀が合わさることで、味わい深い「畑名みそ」ができあがる。一般的なお味噌と異なり、畑名味噌は糀が多いため、より甘味の強い味噌になるのだそう。糀や塩分の量を調整することで、味噌のラインナップが増える。
毎日食べるお味噌汁に使うお味噌は本当に美味しいものを使いたい。道の駅やスーパーマーケットでも販売されているので、ぜひ食べてみてほしい。
みんなが楽しめる商品ラインナップを拡大中
明治15年の創業当時は、味噌は各家庭で作るのが一般的で、味噌屋ではなく「糀屋」のスタートだった。少しずつ生活様式が変化し、味噌づくりが始まっていったそう。糀屋の名残もあり、地元の方からこのお米を使って糀をつくってほしいというオーダーも多々あるそう。畑名味噌糀店では、お味噌のラインナップはもちろん、糀を使った商品がたくさん並ぶ。
お味噌は、「黒豆味噌」や「2年熟成味噌」など、お料理によって使い分けることができる。また、畑名家でおかずとして並んでいたという、ゆずとちりめんじゃこを組み合わせた「おかずみそ」も大人気。豆腐、ごはんなど何にでも合う。個人的には、唐辛子とニンニクの効いた「おっさん味噌」が癖になる。さらに、このおっさん味噌を使った「焼き肉のたれ」、そして「梅味噌ドレッシング」「柚子ぽん酢」なども販売している。冷凍販売されている甘酒もあり、お子様でも飲みやすいと話題だそう。お味噌を買いに来たはずが、他の商品もつい手にとってしまう感じ。今後も、糀を使った商品をつくっていきたいとのことだ。終始優しい笑顔でお話される一司さんからは、昔ながらの製法や技術は守りながらも、新商品の開発を楽しんでいる様子が伺えた。
------------------
【畑名味噌糀店】
住所:勝浦郡勝浦町三渓樫渕16
営業時間:平日9:30~16:00、土10:00~16:00
定休日:日曜・祝日
詳細▶https://hatana.jp/
------------------
©TOKOLO2024 / TAG
GR86/BRZ 第2戦 予選・決勝レポート🔥
2024.06.20
いつも徳島トヨタレーシングチームを応援いただき、誠にありがとうございます😊
GR86/BRZ Cup の第2戦が6月16日(日) に、オートポリスにて開催されました!!
今回のチーム代表の大会レポートをご紹介します🔥
Date:6月16日(日)
◆◆予選◆◆
いよいよレース本番当日・・・
天候は曇り。毎日移り変わる天気予報に翻弄されながら予選に向けてセットを検討します✊
気温は前日と同じくらい、2日前と比べると10℃くらい低いのではないかと思われ、肌寒さすら感じます🥶
そのため、セットは昨日の午前中の練習走行でベストタイムを記録したのと同じセットで臨むことに!
練習からまずまずのタイムを記録していたので、コースがクリアなうちに早めのアタックをかける作戦です🚗
結果は、菱井ドライバー自身が持つコースレコードに0.3秒届きはしませんでしたが、見事トップタイムをマーク!
決勝レースのポールポジションを獲得しました😆
◆◆決勝◆◆
午後0時40分、いよいよ決勝🔥各ドライバー達が次々とグリッドに並びます。
そして、菱井ドライバーが一番前のグリッドに進んできます。
今年の初戦、ポールポジションからのスタートです🏁
スタート技術には定評のある菱井ドライバーは見事にスタートを決め、トップで第1コーナーへ飛び込みます❕
そして徐々に後続との差を広げていき、独走態勢を築きます✊
後半に入り、タイヤが厳しくなった影響もありハーフスピンする危うい場面もありましたが、
前半で築いた約2.5秒のマージンが功を奏し、一度も先頭を譲ることなく見事ポールトゥウインの完全優勝を飾りました🎉🏆
徳島トヨタレーシングにとっては今回が開幕戦。
何とか好成績を残して今年の活動に弾みをつけたかったところ、
優勝という最高の成績で終わることができ、幸先のいいスタートを切ることができました🎊
是非とも、次回のレースもあたたかい応援をいただけますと幸いです🍀
©TOKOLO2024 / TAG
39ページ(全164ページ中)

